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    タグ:容疑者

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    六本木で突然21歳女性を“殴る蹴る” 泥酔男を逮捕

    東京・港区六本木で、女性にいきなり殴り掛かったうえ、ひざで蹴るなどして顔の骨を骨折させたとして41歳の男が逮捕されました。

    職業不詳の蒲池英貴容疑者は10日、港区六本木の路上で、21歳の女性の顔をいきなり数発殴ったうえ、意識を失って倒れた女性の頬をひざで蹴るなどした疑いが持たれています。
    女性は顔の骨を数カ所骨折するなど重傷です。

    警視庁によりますと、2人に面識はなく、蒲池容疑者は当時、泥酔していて、取り調べに対して「覚えていない」と容疑を否認しています。
    女性は「事件の直前に誰かと足がぶつかった記憶がある」と話していて、警視庁が経緯を詳しく調べています。

    写真:no title


    テレ朝NEWS 2016/07/12 10:33
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000078999.html

    引用元 http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1468323696/ 【六本木で突然21歳女性を“殴る蹴る” 顔の骨を数カ所骨折するなど重傷させた泥酔、蒲池英貴容疑者を逮捕】の続きを読む

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    1: DQN ★ 2016/07/09(土) 13:53:01.25 ID:CAP_USER9
    no title


    東京・目黒区の公園の池で、88歳の女性が切断された遺体で見つかった事件で、警視庁は、女性の自宅マンション近くに住む28歳の男を死体遺棄の疑いで逮捕しました。男は容疑を否認しているということです。
    逮捕されたのは、東京・世田谷区野沢の自称、無職、池田徳信容疑者(28)です。
    この事件は先月23日、東京・目黒区の碑文谷公園の弁天池で、近くに住む阿部祝子さん(88)の遺体が切断された状態で見つかったものです。
    警視庁は遺体が先月19日の夜以降に遺棄されたとみて、阿部さんが住む自宅マンションの部屋の現場検証をしたり、マンションの防犯カメラの映像を解析したりするなど捜査を進めていました。
    その結果、部屋の中に池田容疑者が侵入したとみられる痕跡が残されていたほか、マンションや公園周辺の防犯カメラの映像などから、マンション近くに住む池田容疑者が先月19日から23日までの間に阿部さんの遺体を遺棄したとして、9日朝、死体遺棄の疑いで逮捕しました。
    警視庁は詳しい経緯を調べるとともに、阿部さんが亡くなったいきさつについても捜査することにしています。
    警視庁によりますと、調べに対し、池田容疑者は「やっていません」と供述し、容疑を否認しているということです。

    ■事件の経緯
    今回の事件の経緯です。事件が発覚したのは、先月23日。東京・目黒区にある「碑文谷公園」の弁天池で、人の足のようなものが浮いているのを清掃員が見つけました。
    警視庁が池を捜索したところ、人の手足や頭、それに腰など遺体の一部が相次いで見つかりました。遺体は女性で、刃物で切断されていて、死後1週間から3週間ほどたっていました。

    警視庁が身元の確認を進めた結果、死亡したのは世田谷区野沢の阿部祝子さん(88)と分かりました。
    阿部さんは、公園からおよそ700メートル離れたマンションで1人暮らしをしていました。

    警視庁によりますと、先月19日、遊びに来ていた長男夫婦と自宅マンション近くの飲食店で一緒に食事をしたあと、午後8時ごろ阿部さんが家族を見送る姿がマンション内の防犯カメラに映っていました。

    翌日の午前9時すぎには、事前に訪問することを約束していた清掃用具のレンタル業者がマンションを訪れましたが、部屋のインターホンを押しても返答がなく、電話も出ませんでした。

    その後も、業者はマンションを数回訪れましたが、連絡を取ることができなかったため、先月26日、世田谷警察署に届け出ました。
    この日、世田谷警察署の警察官が、長男とともに部屋に入りましたが、阿部さんの姿はありませんでした。

    この時、玄関の鍵は掛かっていなかったということです。
    警視庁は、阿部さんが先月19日の夜以降、事件に巻き込まれたとみて、マンションで現場検証をしたり防犯カメラの映像を解析したりするなど捜査を進めていました。

    ■阿部さん 明るく社交的
    阿部祝子さん(88)は、同じマンションの住人などによりますと、フラダンスや英会話のサークルに参加し、地域の人たちとともに趣味の活動をしていました。また、明るく社交的で周りとトラブルなどを起こすような人ではなかったということです。数年前に夫が亡くなってからは、マンションで1人で暮らしていましたが、別の住宅に暮らす息子2人がいて、頻繁に遊びに来ていたということです。

    (リンク先に動画あり)
    NHK:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160709/k10010588681000.html?utm_int=all_contents_just-in_001



    転載元 http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1468039981/ 【碑文谷公園バラバラ殺人事件 マンションの近くに住む池田徳信容疑者(28)を逮捕 】の続きを読む

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    1: 野良ハムスター ★ 押し倒しダメ 2016/06/22(水) 16:43:38.60 ID:CAP_USER9
    東京・中野区の路上で、20代の女性を押し倒しストッキングを破るなどしてけがをさせたとして、ベトナム国籍の男が警視庁に逮捕されました。

    逮捕されたのはベトナム国籍で、専門学校生のファム・ミン・トアン容疑者(23)です。ファム容疑者は先月26日夜、中野区の路上で帰宅途中だった20代の女性に後ろから近づいて押し倒したうえ、ストッキングを破って太ももを触るなどしてけがをさせた疑いが持たれています。

    取り調べに対しファム容疑者は「足は触ったが、女性が自分で転んだ」と容疑を一部否認しています。現場周辺では今年に入り、女性が胸を触られるなどの事件が7件相次いでいて、警視庁が余罪についても詳しく調べています。(22日14:14)

    no title

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2803842.html
    転載元 http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1466581418/

    【東京・中野区の路上で、20代の女性を押し倒しストッキングを破るベトナム人のファム・ミン・トアン容疑者(23)逮捕 外国人の犯罪がヤバすぎる】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 淫行ダメ 2016/06/13(月) 19:38:47.06 ID:CAP_USER9
    女子高校生と淫行の疑い 佐賀少年刑務所の刑務官を逮捕

     女子高校生とみだらな行為をしたとして、静岡県警浜北署は13日、佐賀少年刑務所
    (佐賀市)の刑務官石谷一成容疑者(21)=佐賀市新生町=を静岡県青少年環境整備
    条例違反(淫行)の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

     署によると、石谷容疑者は昨年2月中旬、静岡県西部のホテルで、同県内の10代の
    女子高校生(当時)と、18歳未満と知りながら淫行した疑いがある。2人は出会い系
    サイトを通じて知り合ったという。昨年暮れに女子高校生の家族から署に「生活が
    乱れている」といった相談が寄せられ、署が女子高校生に話を聴いたところ、今回の
    容疑が判明した。

     佐賀少年刑務所の水元伸一所長は「当所の職員が逮捕されたことは誠に遺憾です。事実
    関係が確認でき次第、適切に対処します」とのコメントを出した。

    朝日新聞DIGITAL 2016年6月13日19時25分
    http://www.asahi.com/articles/ASJ6F5WVXJ6FUTPB00X.html
    DSC05157

    転載元 http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1465814327/ 【佐賀少年刑務所の刑務官石谷一成容疑者(21)出会い系サイトで知り合った女子高校生と静岡県西部のホテルで淫行 静岡県青少年環境整備 条例違反(淫行)の疑いで逮捕】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2015/08/10(月) 14:18:54.02 ID:???*
    20世紀から21世紀にかけて列島を揺るがした「大事件・事故・ブーム」のその後を追った大特集。今回は'98年和歌山・毒カレー事件のその後――

    17年前の’98年7月25日、和歌山市園部地区では夏祭りが行われていた。
    そのとき、自治会でふるまわれたカレーにヒ素が混入。67人が病院へ搬送され、うち4人が亡くなった。これが和歌山・毒カレー事件である。

    事件で家族を失った遺族のひとりはいま、

    「彼女をこれからもずっと許すことはないし、ちゃんと刑を受けてほしいという気持ちだけです」

    と、言葉少なに胸の内を打ち明けた。

    彼女とは、林眞須美死刑囚のことである。’09年、最高裁で死刑が確定したが、現在も無実を訴えて再審請求中である。
    ずっと黙秘を続けたあげくの再審請求に、遺族は憤りを隠しきれないのだ。

    また、娘が被害にあったという近所の男性は、

    「娘はすでに後遺症はないけれども、もう振り返りたくもないし、何も気にしていないですよ」

    と、ぶっきらぼうに語る。それほど、この事件は現地に暗い影を落としている。

    眞須美死刑囚が再審を請求したり、冤罪だとして彼女を支援する会が複数誕生したことが、嫌悪感となって現れているようだ。

    眞須美死刑囚は、’98年10月に夫の健治氏とともに殺人と保険金詐欺容疑などで逮捕され、公判で黙秘を続けた。
    ただ唯一、保険金詐欺の部分は認めた。だが、毒カレーによる殺人と、殺人未遂については頑として認めていない。

    「健治氏は6年間、保険金詐欺で刑に服したのちに出所してきて、表向きには妻の無罪を主張しています。
    でも、裏では“オレを殺そうとするなんて、ほんまに恐ろしいヤツや”なんてこぼしたこともあるという。
    法的根拠はないものの、再審請求中は死刑が執行されない傾向がありますから、遺族や地元の住民からすると、“死刑逃れではないか”と勘繰りたくなるんでしょう」

    と、スポーツ紙の記者は話す。その健治氏はいま、いったいどうしているのか─。

    「子どもたちと一緒に生活しているようです。生活保護を受けていた時期があるようですが、現在どの程度収入があるのかはわかりません。
    身体が不自由なのに障害者認定を取り下げられ、“金が下りない”と嘆いているという情報があります」(同記者)

    かたや、眞須美死刑囚は昨年、支援する会の代表と養子縁組を果たし、現在の姓は変わっている。

    また、現場近くの地元住民を苦しめたのは毒カレー事件だけではなかった。
    逮捕後、眞須美死刑囚の自宅豪邸の塀などそこかしこにデカデカと落書きされる騒動があり、さらに’00年には放火に遭って全焼した。

    「その後、更地になった眞須美死刑囚の自宅跡地は自治会が買い取りました。悪いイメージを振り払うため、住民が手作業で花や木を植えて公園にしています」

    と近所の住民。

    気になるのは、事件の舞台となった自治会主催の夏祭りがその後、どうなったかということ。事件の1年後は中止されたことまでは把握しているが──。

    「ええ、あれ以来、1度たりとも開かれていないですよ。第一、この夏の時期になると、あの忌まわしい事件を思い出しますし、夏祭りとなると、余計にそうですよ。
    なにしろ多くの人間が覚えていますからね」(同)

    なんと、昨年夏まで16年連続で中止されているという。しかし、かわいそうなのは事件後に生まれてきた子どもたちだ。あるいは、ほかの地域から転入してきた家族もいるだろう。

    園部の子どもたちはかつて住民交流の場だった夏祭りの楽しさを味わえず、いつ再開されるかもわからないでいる。

    今年も7月は終わり、夏祭りの予定もないまま8月に入った。地域に夏祭りが戻る日は、いったいいつになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150810-00016897-jprime-soci
    週刊女性PRIME 8月10日(月)5時0分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150810-00016897-jprime-soci.view-000
    98年和歌山・毒カレー事件その後「夏祭りは16年連続中止」

    ソース http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1439183934/ 【【林真須美容疑者】98年和歌山・毒カレー事件その後「夏祭りは16年連続中止」がヤバイ】の続きを読む

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