まとめじゃぱん口コミ掲示板

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    タグ:食べ物

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    1: 以下、まとめじゃぱんがお送りします\(^o^)/ 05/01/30 03:15:09 ID:uo6dC/8i BE:36397777-
    シチューとカレーはどっちがうまいんだ?ガチの議論です、
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    【【47歳以下は観覧不可】2択だけど本当はどっちがいいの?www】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2016/04/14(木) 16:15:24.02 ID:CAP_USER*.net
    モノが売れない時代でも、爆発的に売れている商品がある。ヒットを飛ばす人たちはどんな工夫をし、
    どんな思いで売っているのか。2万円超の「高級トースター」の場合は、こうだった。

     トースターなんてパンが焼ければいいだけ。機能も、メーカーごとに大きな違いはない。だから、
    安いものでいい。いまや価格帯の底値は2千円前後だ。「枯れた技術」とさえ呼ぶ人のいるトースターという領域に、
    ベンチャー家電のバルミューダは切り込んだ。

    「バルミューダ ザ・トースター」。価格は税込みで約2万5千円。高価格だが、どんなパンでも
    「お店の焼きたて」を実現する機能が「魔法」「革命」と絶賛を浴び、売れに売れている。昨年6月の発売後、
    初回生産の2万台が1カ月も経たずに完売。現在までに10万台以上が売れ、
    客注商品を生産するだけでやっとの状態が続いている。

    「創業以来ダントツの売り上げ」と言うバルミューダの寺尾玄さん(42)は、異色の経営者だ。

     高校を中退し、欧州を放浪。ミュージシャンを経て、2003年に起業。大手メーカーの汎用品とは
    違う商品をつくるのがコンセプトだ。10年には、自然界の風を再現する「グリーンファン」を発表し、
    扇風機の世界に革新を起こした。ただ、どの商品も当たったわけではない。
    より「違い」が実感できる商品を目指し、今回のトースターのヒットが生まれた。

     食パンを1枚焼いたら、違いがよくわかる。スーパーで買ってきた食パンを3分で焼き上げると、
    バターと小麦の香りが鮮やかに広がる。外はカリッ、中はふんわりの食感はエンターテインメントですらある。

     この製品がもたらすのは、既存のトースターでは実現できなかった「体験」だ。

    「いまの社会、モノはもう足りている。単なる『利便性』は求められていない。だとしたら、
    人は何にお金を払うのか。『体験』じゃないか」(寺尾さん)

     この体験とは、ウェブやテレビで流通するコンテンツではない。五感を駆使して得る経験だ。
    毎日繰り返す習慣であるほど、変化のインパクトは大きい。

     毎朝食べるパンについて、寺尾さん自身、こう感じてきた。

    「なぜ、ベーカリーでの焼きたてと違うのか」

    「別物」とでも言いたくなるぐらいの差をテクノロジーで埋めたい。試行錯誤を続けていくと、
    おいしく焼き上げるには、「水分」が重要なことがわかった。

     既存のトースターは表面を焦がしはするものの、中の水分まで飛ばしてしまう。これでは、ふんわり感が出ないし、
    焼きたての香りを損なう。そこでスチームしながら、表面をカリッと焼き上げる温度調節の機能を盛り込んだ。
    庫内の温度を制御するために、パソコン用のプロセッサーを組み込んだ。

     焼きたてを届ける。この一点に技術特化し、よけいな機能はつけない。技術コストに見合った価格をつけた結果が、
    異例の2万円超。トースターというモノを買うだけなら高いが、全く別物の体験を買うなら高いとはならなかった。
    高価格でも異例の売れ行きなのはそのためだ。(アエラ編集部)

    ※AERA 2016年4月11日号より抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160414-00000009-sasahi-bus_all
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    【【豪華な贅沢】2万円を超えるトースターが激売れ中! 売れるのは焼きたてを体験できるから?】の続きを読む

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    1: 井宿φ ★ 2013/12/12(木) 08:21:07.08 0
    マクドナルドが売り上げ、客数の減少に苦しんでいる。日本マクドナルドホールディングス(HD)によると、
    2013年11月の売上高は全店ベースで前年同月に比べて9.5%減となり、2桁減となった2月(10.4%減)以来
    9か月ぶりの低水準となった。

    長期化したデフレを低価格メニューによる高い集客力で収益を上げてきたが、景気回復の波には乗り遅れ、
    13年12月期は2期連続の減収減益に陥る見通しだ。


    ■客数は7か月連続減、今年最大のマイナス幅
    日本マクドナルドHDが2013年12月9日に発表した11月の売上高を既存店ベースでみると、前年同月に比べて
    10.4%減で、やはり2月(12.1%減)以来の大きなマイナス幅となった。

    月次動向をみると、一部商品の値上げよるテコ入れをした5月(全店2.1%増、既存店0.5%増)、6月(同2.6%増、
    1.0%増)の売り上げは改善がみられたが、7月からは5か月連続の前年割れとなった。

    一方、11月の客数(既存店ベース)はさらにマイナス幅が大きく14.4%減。前月を上回って、今年最大の
    減少幅となった。客数の減少は7か月連続だ。

    客単価は値上げ効果で4.7%上昇となり、7か月連続でプラスだった。

    マクドナルドは、11月に人気のレギュラーメニュー、「チキンフィレオ」を刷新。また「マックポーク」を期間限定で
    復活するなどの手を打ったが、客足は伸び悩んだ。前年はハンバーガー類1つを買うと「ハンバーガー」の
    無料券を1枚プレゼントするキャンペーンを実施していたが、今年は見送った。それが響いたのかもしれない。

    2013年5月から「100円ハンバーガー」などの一部商品を値上げ。6月からは期間限定のクォーターパウンダー、
    7月には1日限定の1000円ハンバーガーなど高級志向の新商品を相次いで投入したものの、客数は低迷。
    円安や原料費の高騰も追い討ちをかけ、収益改善の見通しが立たない。


    ■値上げで客単価は上がったが…
    2013年8月、日本マクドナルドの社長兼CEO(最高経営責任者)だった原田泳幸氏から元カナダ法人の
    女性幹部、サラ・カサノバ氏にトップが交代。9月から、それまで都道府県別に6段階に分けていた地域別の
    価格体系を改め、立地条件や地域の経済環境に応じた商圏別の9段階に細分化、かつ商品の価格幅も広げる、
    新たな価格設定を導入した。

    当初はこの値上げによって全体の売上高で約1%の増加を見込んでいたが、こうした「改革」の効果は
    まだみられない。

    値上げによって客単価は上昇したが、半面「提供しているハンバーガーの品質が変わらないのに、値段だけが
    上がった」と、消費者にはマクドナルドの「お得感」が伝わらなくなったことも影響しているようだ。

    http://www.j-cast.com/2013/12/10191358.html

    【マクドナルド(マック)の値上げ策失敗か 客数の減少が止まらない…14%減 売上げも10%減】の続きを読む

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    1: もぐもぐ名無しさん 2013/09/15(日) 19:51:13.98
    思考がわからんwwww

    【米にシチューかけて食べるって普通ですよね?】の続きを読む

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